2330 フォーサイド

2330
2026/04/30
時価
43億円
PER 予
54.49倍
2009年以降
赤字-450.92倍
(2009-2025年)
PBR
1.42倍
2009年以降
0.32-20.39倍
(2009-2025年)
配当
0%
ROE 予
2.6%
ROA 予
1.7%
資料
Link
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フォーサイド(2330)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年12月31日
-2億3517万
2009年12月31日
4600万
2010年12月31日
-9億9822万
2011年12月31日 -15.83%
-11億5629万
2012年12月31日
-10億634万
2013年12月31日 -41.49%
-14億2385万
2014年12月31日
-7億1054万
2015年12月31日
-2億952万
2016年12月31日
2408万
2017年12月31日 +285.79%
9290万
2018年12月31日
-2億1075万
2019年12月31日
-7708万
2020年12月31日 -36.22%
-1億500万
2021年12月31日
1億8707万
2022年12月31日
-7535万
2023年12月31日
5264万
2024年12月31日 -4.47%
5029万
2025年12月31日 +821.59%
4億6349万

個別

2008年12月31日
-1143万
2009年12月31日
4648万
2010年12月31日
-9億9804万
2011年12月31日 -15.86%
-11億5629万
2012年12月31日
-10億394万
2013年12月31日 -38.28%
-13億8829万
2014年12月31日
-6億5813万
2015年12月31日
-7245万
2016年12月31日
-2704万
2017年12月31日
-947万
2018年12月31日 -77.51%
-1682万
2019年12月31日
4021万
2020年12月31日 +68.96%
6794万
2021年12月31日 -26.14%
5018万
2022年12月31日 -32.38%
3393万
2023年12月31日 +46.22%
4962万
2024年12月31日 -64.3%
1771万
2025年12月31日 +999.99%
2億664万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門資産の投資額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、不動産賃貸収入であります。
2026/03/26 16:17
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額△158,568千円は、各報告セグメントに配分していない全社費
用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは当社の
現金及び預金、管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、管理部門資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門資産の投資額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/26 16:17
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
営業収益413,220千円
営業損失△3,561千円
親会社株主に帰属する当期純損失△5,602千円
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された営業収益及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における営業収益及び損益情報との差額を影響の概算額としています。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2026/03/26 16:17
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載内容と同一であります。
報告セグメント利益または損失は、営業利益ベースの数値であります。
2026/03/26 16:17
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営業利益の2指標であります。2026/03/26 16:17
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済状況の中、当社グループにおいては、主力事業であるプライズ事業・AI関連事業を中心に事業収益の拡大を図ってまいりました。また、2025年3月31日に、総合人材サービス事業を展開する株式会社antzの全株式を取得し、新たに総合人材サービス事業に参入するとともに、2025年7月1日より、株式会社antzにおいて、物流関連事業を立ち上げました。なお、これらに伴い当連結会計年度において総合人材サービス事業の従業員数が102名、物流関連事業の従業員数が24名、増加いたしました。
これらの結果、当連結会計年度の営業収益は8,748,842千円(前年同期比63.8%増)、営業利益は463,496千円(前年同期比821.6%増)、経常利益は479,805千円(前年同期比908.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は440,577千円(前年同期比583.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2026/03/26 16:17

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