営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 5384万
- 2024年6月30日
- -6820万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△91,558千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/08/14 15:16
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.その他の収益は、不動産賃貸収入であります。2024/08/14 15:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の中、当社グループにおいては、主力事業であるプライズ事業・不動産関連事業を中心に事業収益の拡大を図ってまいりました。また、当中間連結会計期間において、AI領域における新たな事業を開始するなど、新たな市場に対して挑戦し、当社グループの収益性・付加価値の向上に努めてまいりましたが、前年同期の売上増加の反動減を補うまでには至らず、減収減益となりました。2024/08/14 15:16
これらの結果、当中間連結会計期間の営業収益は2,196,454千円(前年同期比4.7%減)、営業損失は68,203千円(前年同期は営業利益53,847千円)、経常損失は60,539千円(前年同期は経常利益49,044千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は75,704千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益55,293千円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。