- 2331
- 2026/08/28
- 時価
- 6137億円
- PER 予
- 15.67倍
- 2010年以降
- 10.62-36.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 0.52-3.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.74%
- ROE 予
- 9.67%
- ROA 予
- 5.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/05 13:32
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額を見直しました。2020/11/05 13:32
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額13,690百万円は、会計処理の確定により919百万円減少し、12,770百万円となり、19年で均等償却します。のれんの減少は、顧客関連資産が1,406百万円増加、繰延税金負債が486百万円増加したことによるものであります。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/05 13:32
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、コロナ禍にあっても、社会の安全・安心に関するサービスを行う事業者としての責務を果たしつつ、新技術の活用や生産性の向上等に引き続き取り組み、今後も拡大する社会の安全・安心ニーズに的確に応えてまいります。2020/11/05 13:32
当第2四半期連結会計期間末における総資産は前期末比で23,567百万円増加し、452,364百万円となりました。M&Aの結果、のれんが11,566百万円、リース資産等の有形固定資産が10,167百万円増加したことが主たる要因であります。
負債の部は、前期末比15,067百万円増加し、173,431百万円となりました。短期借入金が13,705百万円、リース債務等のその他の固定負債が11,964百万円増加したことが、総負債の主たる増加要因であります。これに対し、総負債の主たる減少要因は、支払手形及び買掛金6,813百万円の減少であります。