ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 44億9400万
- 2021年3月31日 -0.56%
- 44億6900万
個別
- 2020年3月31日
- 39億1700万
- 2021年3月31日 -8.12%
- 35億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2025/05/13 14:14
報告セグメントに配分された減損損失はありません。報告セグメントに配分されていない減損損失は269百万円であり、その内訳は土地234百万円、建物及び構築物16百万円、リース資産11百万円、ソフトウエア3百万円、器具及び備品などのその他の有形固定資産1百万円、並びに長期前払費用などのその他の投資その他の資産1百万円であります。
Ⅱ 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/05/13 14:14
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。また、顧客関連資産については、その効果の及ぶ期間(8~15年)に基づく定額法を採用しております。
③所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2025/05/13 14:14
当社及び連結子会社の資産グループは、遊休資産においては個別物件単位で、事業資産においては管理会計上の単位で区分しております。種類 用途 減損損失 土地 遊休資産 234 百万円 建物及び構築物、リース資産、ソフトウエア、器具及び備品などのその他の有形固定資産、並びに長期前払費用などのその他の投資その他の資産 介護施設 19 百万円
時価の下落した、将来の使用が見込まれていない遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(250百万円)として特別損失に計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により算出しております。正味売却価額は、遊休資産については路線価に基づいて奥行価格補正等の合理的な調整を行って算出した価額及び鑑定評価額に基づいた価額等から処分費用見込額を控除して算定しております。 - #4 設備投資等の概要
- 当社グループでは、警備業務を中心とした事業の拡大への対応と能力の向上を図るため、当連結会計年度において有形固定資産並びに無形固定資産へ総額13,641百万円の設備投資を実施致しました。その主な内容は、次のとおりであります。2025/05/13 14:14
なお、設備投資等の金額は、事業セグメントに配分しておりません。機械警備用機器 7,106 百万円 器具備品 977 百万円 ソフトウエア 702 百万円 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/05/13 14:14
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産