繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 114億4600万
- 2024年3月31日 -22.52%
- 88億6800万
個別
- 2023年3月31日
- 62億9300万
- 2024年3月31日 -21.06%
- 49億6800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/13 15:29
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 266 百万円 328 百万円 繰延税金負債合計 △7,861 △9,729 繰延税金資産の純額 5,979 4,653 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/13 15:29
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 553 百万円 647 百万円 繰延税金負債合計 △12,361 △24,254 繰延税金資産(負債)の純額 9,932 △1,865 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づき作成しております。この連結財務諸表の作成に当たり、重要となる会計方針については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおりであります。2025/05/13 15:29
また、当社グループは、連結財務諸表の作成上、固定資産の減損会計、各種引当金の見積り計算、繰延税金資産の回収可能性の判断等に対し、現在入手可能な前提に基づく合理的な見積りを反映させておりますが、将来、これらの見積りと大きな差が生じる可能性があります。
重要な会計方針のうち、見積りや仮定等による影響が大きいと考えている項目は、次のとおりであります。