クエスト(2332)の資産の部 - システム開発の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 7946万
- 2014年3月31日 -66.22%
- 2684万
- 2015年3月31日 +19.18%
- 3198万
- 2016年3月31日 +32.27%
- 4230万
- 2017年3月31日 -21.36%
- 3327万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 8億1507万
- 2024年3月31日 -14.22%
- 6億9913万
- 2025年3月31日 -17.07%
- 5億7980万
個別
- 2018年3月31日
- 4865万
- 2019年3月31日 -40.01%
- 2918万
- 2020年3月31日 -19.31%
- 2355万
- 2021年3月31日 +76.29%
- 4151万
- 2022年3月31日 -32.89%
- 2786万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/25 14:11
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:千円) 顧客名 売上高 関連するセグメント名 キオクシア株式会社 2,912,913 システム開発、インフラサービス
1.製品及びサービスごとの情報 - #2 事業の内容
- 当社グループの事業内容を、セグメント別に表すと次のとおりです。2025/06/25 14:11
(1) システム開発
半導体、エレクトロニクス、金融、情報通信、エンタテインメント、公共・社会、移動・物流、ヘルスケア・メディカルの業種の顧客に対して、ERP、SCM、CRM、MES(Manufacturing Execution System:製造実行システム)、PLM(ProductLifecycle Management:製品ライフサイクル管理)、ビッグデータ分析等のソリューション及び業務システムのコンサルティングから要件定義、設計、開発、保守に至る一連のシステム開発サービスを提供しています。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2025/06/25 14:11
(5) 重要な収益及び費用の計上基準① 退職給付見込額の期間帰属方法 退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっています。 ② 数理計算上の差異の費用処理方法 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しています。 ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法 未認識数理計算上の差異については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しています。 ④ 連結子会社 退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る当連結会計年度の期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しています。
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は次のとおりです。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、情報サービスを主たる事業とし、情報システムに係るコンサルティングから、業務システムの開発と保守及びITインフラの構築と運用管理に至る一貫したサービスを提供しています。2025/06/25 14:11
当社グループは、「システム開発事業」と「インフラサービス事業」という2つの報告セグメントをもとに組織を編成するとともに業績を評価し、担当役員のもと事業戦略を策定し事業活動を展開しています。
「システム開発事業」は、各種業務システムのコンサルティングからシステム設計、開発・保守に至る一連のサービスを対象としています。「インフラサービス事業」は、顧客企業の様々なシステムを支えるインフラ構築から技術サービス、システム運用、監視、ヘルプデスク、フィールドサポートに至る一連のサービスを対象としています。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/25 14:11
(注) 1.当社は、従業員数をセグメント別に記載することが困難であるため、一括して記載しています。(2025年3月31日現在) セグメントの名称 従業員数(人) システム開発 928 インフラサービス その他
2.従業員数は就業人員です。なお、パート及び嘱託社員の人数については、従業員総数の10%を下回っているため、表記を省略しています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の受注状況をセグメント別に示すと、次のとおりです。2025/06/25 14:11
(注) 1.システム開発セグメント以外のセグメントについては、受注に該当する取引形態に相当しないため、記載していません。セグメントの名称 受注高(千円) 前期比(%) 受注残高(千円) 前期比(%) システム開発 9,780,312 14.4 2,549,589 26.1
2.受注残高は契約金額を記載しています。