クエスト(2332)の減価償却費 - システム開発の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3426万
- 2014年3月31日 +25.13%
- 4288万
- 2015年3月31日 -61.16%
- 1665万
- 2016年3月31日 -88.72%
- 187万
- 2017年3月31日 -8.04%
- 172万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 4271万
- 2024年3月31日 +1.84%
- 4349万
- 2025年3月31日 -0.3%
- 4336万
個別
- 2018年3月31日
- 159万
- 2019年3月31日 -2.51%
- 155万
- 2020年3月31日 -67.31%
- 50万
- 2021年3月31日 +83.04%
- 92万
- 2022年3月31日 -28.02%
- 66万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産分です。2025/06/25 14:11
【関連情報】 - #2 事業の内容
- 当社グループの事業内容を、セグメント別に表すと次のとおりです。2025/06/25 14:11
(1) システム開発
半導体、エレクトロニクス、金融、情報通信、エンタテインメント、公共・社会、移動・物流、ヘルスケア・メディカルの業種の顧客に対して、ERP、SCM、CRM、MES(Manufacturing Execution System:製造実行システム)、PLM(ProductLifecycle Management:製品ライフサイクル管理)、ビッグデータ分析等のソリューション及び業務システムのコンサルティングから要件定義、設計、開発、保守に至る一連のシステム開発サービスを提供しています。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、情報サービスを主たる事業とし、情報システムに係るコンサルティングから、業務システムの開発と保守及びITインフラの構築と運用管理に至る一貫したサービスを提供しています。2025/06/25 14:11
当社グループは、「システム開発事業」と「インフラサービス事業」という2つの報告セグメントをもとに組織を編成するとともに業績を評価し、担当役員のもと事業戦略を策定し事業活動を展開しています。
「システム開発事業」は、各種業務システムのコンサルティングからシステム設計、開発・保守に至る一連のサービスを対象としています。「インフラサービス事業」は、顧客企業の様々なシステムを支えるインフラ構築から技術サービス、システム運用、監視、ヘルプデスク、フィールドサポートに至る一連のサービスを対象としています。 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産分です。2025/06/25 14:11
- #5 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/25 14:11
(注) 1.当社は、従業員数をセグメント別に記載することが困難であるため、一括して記載しています。(2025年3月31日現在) セグメントの名称 従業員数(人) システム開発 928 インフラサービス その他
2.従業員数は就業人員です。なお、パート及び嘱託社員の人数については、従業員総数の10%を下回っているため、表記を省略しています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社会課題解決領域:公共・社会分野、移動・物流分野、ヘルスケア・メディカル分野2025/06/25 14:11
3.EBITDA:税金等調整前当期純利益+支払利息+減価償却費+顧客関連資産償却費+のれん償却費
4.EBITDAマージン:EBITDA÷売上高