全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システム開発
連結
- 2013年3月31日
- 4億5762万
- 2014年3月31日 +4.95%
- 4億8029万
- 2015年3月31日 +16.34%
- 5億5876万
- 2016年3月31日 +26.39%
- 7億619万
- 2017年3月31日 -3.63%
- 6億8053万
- 2023年3月31日 +118.06%
- 14億8399万
- 2024年3月31日 -2.44%
- 14億4783万
- 2025年3月31日 +14.02%
- 16億5079万
個別
- 2018年3月31日
- 2億6693万
- 2019年3月31日 +201.12%
- 8億379万
- 2020年3月31日 +15.66%
- 9億2963万
- 2021年3月31日 +15.12%
- 10億7020万
- 2022年3月31日 +10.44%
- 11億8190万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/25 14:11
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:千円) 顧客名 売上高 関連するセグメント名 キオクシア株式会社 2,912,913 システム開発、インフラサービス
1.製品及びサービスごとの情報 - #2 事業の内容
- 当社グループの事業内容を、セグメント別に表すと次のとおりです。2025/06/25 14:11
(1) システム開発
半導体、エレクトロニクス、金融、情報通信、エンタテインメント、公共・社会、移動・物流、ヘルスケア・メディカルの業種の顧客に対して、ERP、SCM、CRM、MES(Manufacturing Execution System:製造実行システム)、PLM(ProductLifecycle Management:製品ライフサイクル管理)、ビッグデータ分析等のソリューション及び業務システムのコンサルティングから要件定義、設計、開発、保守に至る一連のシステム開発サービスを提供しています。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、情報サービスを主たる事業とし、情報システムに係るコンサルティングから、業務システムの開発と保守及びITインフラの構築と運用管理に至る一貫したサービスを提供しています。2025/06/25 14:11
当社グループは、「システム開発事業」と「インフラサービス事業」という2つの報告セグメントをもとに組織を編成するとともに業績を評価し、担当役員のもと事業戦略を策定し事業活動を展開しています。
「システム開発事業」は、各種業務システムのコンサルティングからシステム設計、開発・保守に至る一連のサービスを対象としています。「インフラサービス事業」は、顧客企業の様々なシステムを支えるインフラ構築から技術サービス、システム運用、監視、ヘルプデスク、フィールドサポートに至る一連のサービスを対象としています。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/25 14:11
(注) 1.当社は、従業員数をセグメント別に記載することが困難であるため、一括して記載しています。(2025年3月31日現在) セグメントの名称 従業員数(人) システム開発 928 インフラサービス その他
2.従業員数は就業人員です。なお、パート及び嘱託社員の人数については、従業員総数の10%を下回っているため、表記を省略しています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の受注状況をセグメント別に示すと、次のとおりです。2025/06/25 14:11
(注) 1.システム開発セグメント以外のセグメントについては、受注に該当する取引形態に相当しないため、記載していません。セグメントの名称 受注高(千円) 前期比(%) 受注残高(千円) 前期比(%) システム開発 9,780,312 14.4 2,549,589 26.1
2.受注残高は契約金額を記載しています。