剰余金の配当
連結
- 2014年3月31日
- -1億5509万
- 2015年3月31日
- -1億5507万
個別
- 2014年3月31日
- -1億5509万
- 2015年3月31日
- -1億5507万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2015/06/24 9:45
(注)1.当社の単元未満株式を有する株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利及び定款に定める事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株
権利以外の権利を行使することはできません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <負債>当連結会計年度末における負債の残高は11億81百万円となり、前連結会計年度末に比べ29百万円減少しました。これは主に税率変更により未払消費税が1億38百万円増加したものの、会計制度変更に伴う退職給付に係る負債が1億85百万円減少したこと等によるものです。2015/06/24 9:45
<純資産>当連結会計年度末における純資産の残高は38億85百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億64百万円増加しました。これは主に剰余金の配当を行った一方、当期純利益を計上したこと等により利益剰余金が1億35百円増加したこと及びその他有価証券評価差額金が79百万円増加したこと等によるものです。
b)損益分析 - #3 配当政策(連結)
- 当社は株主のための企業という経営スタンスを従来より堅持するとともに、株主の皆様に対する安定的な利益還元の実施を経営の重要課題と位置付けております。当社は、業績の伸張に合わせて、充分な内部留保を確保するとともに、積極的な利益配分を行ってまいります。2015/06/24 9:45
当社は、期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会です。なお、当社は「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことが出来る。」旨を定款に定めております。