売上高
連結
- 2014年3月31日
- 36億2280万
- 2015年3月31日 +9.08%
- 39億5180万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/24 9:45
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,723,661 3,593,145 5,380,743 7,389,848 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 40,839 132,310 193,367 324,345 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 監査役上柳敏郎は東京駿河台法律事務所のパートナーであります。当社と同所との間には取引関係及び資本関係はありません。当社と同社との間には取引関係及び資本関係はありません。また直近10年においても何ら関係はありません。2015/06/24 9:45
監査役堀井啓祐は株式会社1丁目ほりい事務所の代表取締役であります。当社と同社との間には取引関係及び資本関係はありません。同時に株式会社朋栄と株式会社バイテックの顧問でもあります。当社と両社との間には取引関係及び資本関係はありません。なお直近10年では平成21年6月まで在籍していたソニー株式会社(最終職歴は法務・コンプライアンス部門長)と当社の間に平成27年3月期において1億25百万円(当社単体売上高の1.7%に相当)の取引(当社の得意先としての関係)があります。特段の資本関係はありません。
①社外役員の独立性に関する基準 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「システム開発事業」は、各種業務システムのコンサルティングからシステム設計、開発・保守に至るまでのサービスを対象としております。「インフラサービス事業」は、顧客企業が使用する様々なシステムに対し、インフラ構築及びシステムオペレーション、監視業務、ヘルプデスク、技術サービス・技術支援等のサービスを対象としております。2015/06/24 9:45
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/06/24 9:45
顧客名 売上高 関連するセグメント名 東芝インフォメーションシステムズ株式会社 1,738,756 システム開発、インフラサービス - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/06/24 9:45
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/06/24 9:45
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 6,741,474 7,182,533 「その他」の区分の売上高 357,421 215,820 セグメント間取引消去 △8,606 △8,505 連結財務諸表の売上高 7,090,290 7,389,848
- #7 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府・日銀による財政・金融政策を背景に円安・株高が進行し企業収益や雇用環境に改善傾向がみられ、緩やかな回復基調となりました。一方で円安による原材料価格の上昇や消費税率引き上げに伴う消費マインドの低下、個人消費の低迷等、依然として先行き不透明な状況で推移しました。2015/06/24 9:45
当社グループ(当社及び連結子会社)の属する情報サービス業界においては、経済産業省の「特定サービス産業動態統計調査2015年2月分確報」の情報サービス業の項によると、2月の売上高は前年同月比0.7%の増加となり19ヶ月連続の増加で推移しております。
当社グループを取り巻く経営環境は、ITの「所有」から「利用」へのシフト、クラウドコンピューティングの浸透、アウトソーシング化の加速・進展、スマートデバイスの急速な普及、ビッグデータの活用など、急速に変化しております。このような環境の変化を新たな成長のチャンスと捉え、以下の施策を推進し中期経営計画の達成に努めました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額。2015/06/24 9:45
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,125千円 -千円 外注費 47,396 74,254