建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1733万
- 2018年3月31日 +8.7%
- 1884万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.上記の金額に消費税等は含まれていません。2018/06/21 13:15
2.上記設備のほかに、主に福利厚生施設として東京都港区及び中央区に土地(面積19.00㎡、貸借対照表計上額13,460千円)及び建物(貸借対照表計上額5,170千円)を所有しています。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法)によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 15~47年
器具及び備品 4~10年
(2) 無形固定資産
ソフトウェア
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2018/06/21 13:15