売上高
個別
- 2017年3月31日
- 80億5352万
- 2018年3月31日 +8.34%
- 87億2491万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 監査等委員である取締役の上柳敏郎は東京駿河台法律事務所のパートナーです。当社と同所との間には取引関係及び資本関係はありません。また直近10年においても何ら関係はありません。2018/06/21 13:15
監査等委員である取締役の堀井啓祐は株式会社1丁目ほりい事務所の代表取締役です。当社と同社との間には取引関係及び資本関係はありません。同時に株式会社朋栄の顧問でもあります。当社と両社との間には取引関係及び資本関係はありません。直近10年では平成21年6月まで在籍していたソニー株式会社(最終職歴は法務・コンプライアンス部門長)と当社の間に、平成30年3月期において1億32百万円(当社単体売上高の1.5%に相当)の取引があります。同社との資本関係はありません。
なお、社外取締役による当社株式の保有は「役員の状況」の「所有株式数」欄に記載のとおりです。 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「システム開発事業」は、各種業務システムのコンサルティングからシステム設計、開発・保守に至る一連のサービスを対象としています。「インフラサービス事業」は、顧客企業の様々なシステムを支えるインフラ構築から技術サービス、システム運用、監視、ヘルプデスク、フィールドサポートに至る一連のサービスを対象としています。2018/06/21 13:15
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法です。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法です。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2018/06/21 13:15 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/06/21 13:15
(注) 全社費用は、当社の人事・経理部門等に関する費用です。(単位:千円) 売上高 当事業年度 報告セグメント計 8,695,835 「その他」の区分の売上高 40,790 セグメント間取引消去 △11,707 財務諸表の売上高 8,724,917 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/06/21 13:15
当社は、事業の発展を通じて企業価値を安定的に成長させていくことを目標としています。具体的には、毎期ローリングにて3ヶ年中期経営計画を立案し、売上高、経常利益、経常利益率、ROEの目標達成を目指しています。
(3) 会社の対処すべき課題及び中長期的な経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、平成29年10月1日付で、連結子会社であった株式会社ドラフト・インを吸収合併しました。これにより当社は、第3四半期より連結財務諸表非作成会社となっています。2018/06/21 13:15
売上高については、前期比8.3%増の87億24百万円となりました。利益については、営業利益は前期比79.1%減の76百万円、経常利益は前期比73.0%減の1億7百万円、当期純利益は前期比66.9%減の76百万円となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりです。