営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2018年9月30日
- 1億4092万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <純資産>当第2四半期会計期間末における純資産の残高は42億92百万円となり、前事業年度末に比べ2億28百万円増加しました。これは主にその他有価証券評価差額金が1億73百万円増加したこと及び繰越利益剰余金が54百万円増加したこと等によるものです。2018/11/07 9:32
当社の資本の財源及び資金の流動性については、当社の運転資金の需要は、人件費や外注費等の営業費用によるものがその多くを占めていますが、これらの運転資金の需要は、主に営業活動によるキャッシュ・フロー等によりまかなっています。当第2四半期会計期間末における資金は、資産合計の34.4%を占めており、また流動比率は346.6%であることから、十分な流動性を確保しています。
(3) キャッシュ・フローの状況