負債
個別
- 2018年3月31日
- 14億1140万
- 2018年12月31日 -6.61%
- 13億1810万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産>当第3四半期会計期間末における資産の残高は55億41百万円となり、前事業年度末に比べ65百万円増加しました。これは主に売掛金が1億14百万円増加したものの投資有価証券が87百万円減少したこと等によるものです。2019/02/07 13:03
<負債>当第3四半期会計期間末における負債の残高は13億18百万円となり、前事業年度末に比べ93百万円減少しました。これは主にプロジェクト損失引当金が96百万円減少したこと等によるものです。
<純資産>当第3四半期会計期間末における純資産の残高は42億23百万円となり、前事業年度末に比べ1億59百万円増加しました。これは主に繰越利益剰余金が2億20百万円増加したもののその他有価証券評価差額金が60百万円減少したこと等によるものです。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2019/02/07 13:03
当第3四半期累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しています。