- 2332
- 2026/09/04
- 時価
- 93億円
- PER 予
- 10.21倍
- 2010年以降
- 6.64-85.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.76-2.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.58%
- ROE 予
- 11.71%
- ROA 予
- 8.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 現金及び預金
2021/06/24 11:20区分 金額(千円) 現金 273 預金 当座預金 122 普通預金 2,835,655 郵便貯金 17,865 計 2,853,643 合計 2,853,917 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- ※ 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりです。2021/06/24 11:20
前事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 現金及び預金 2,693,425千円 2,853,917千円 金銭の信託 ― 200,000 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <財務活動によるキャッシュ・フロー>財務活動の結果、1億84百万円の支出となりました。これは主に配当金の支払等によるものです。2021/06/24 11:20
当社は財務の安全性を重視するとともに、銀行借入に依存しない経営を継続しております。資金の運用は短期的な預金等に限定するとともに、運転資金については内部資金により調達することを原則としています。当社の資本の財源及び資金の流動性について当社の運転資金の需要は、人件費や外注費等の営業費用によるものがその多くを占めていますが、これらの運転資金の需要は、主に営業活動によるキャッシュ・フロー等によりまかなっています。また、設備投資資金等についても、現金及び預金を使用することとしており、安全性を重視しつつも効率的な資金運用を目指しています。当事業年度末における資金は、資産合計の42.2%を占めており、また流動比率は317.6%であることから、十分な流動性を確保しています。
(5) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2020年3月31日)2021/06/24 11:20
当事業年度(2021年3月31日)貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (a) 現金及び預金 2,693,425 2,693,425 ― (b) 受取手形 6,554 6,554 ―
(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (a) 現金及び預金 2,853,917 2,853,917 ― (b) 受取手形 8,685 8,685 ―