- 2332
- 2026/09/04
- 時価
- 93億円
- PER 予
- 10.21倍
- 2010年以降
- 6.64-85.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.76-2.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.58%
- ROE 予
- 11.71%
- ROA 予
- 8.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
現金及び預金
連結
- 2022年3月31日
- 24億7664万
個別
- 2021年3月31日
- 28億5391万
- 2022年3月31日 -24.1%
- 21億6615万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- ※ 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりです。2022/06/24 16:45
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 現金及び預金 2,853,917千円 2,166,157千円 金銭の信託 200,000 ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <財務活動によるキャッシュ・フロー>財務活動の結果、2億10百万円の支出となりました。これは主に配当金の支払いによるものです。2022/06/24 16:45
当社は財務の安全性を重視するとともに、銀行借入に依存しない経営を継続しています。資金の運用は短期的な預金等に限定するとともに、運転資金については内部資金により調達することを原則としています。当社の資本の財源及び資金の流動性について当社の運転資金の需要は、人件費や外注費等の営業費用によるものがその多くを占めていますが、これらの運転資金の需要は、主に営業活動によるキャッシュ・フロー等によりまかなっています。また、設備投資資金等についても、現金及び預金を使用することとしており、安全性を重視しつつも効率的な資金運用を目指しています。当事業年度末における資金は、資産合計の28.1%を占めており、また流動比率は274.8%であることから、十分な流動性を確保しています。
(5) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (注1)金融商品の時価の算定方法に関する事項2022/06/24 16:45
「現金及び預金」、「受取手形」、「売掛金」、「未収入金」、「買掛金」、「短期借入金」、「未払法人税等」及び「未払消費税等」については、現金又は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しています。
(注2)市場価格のない株式等