営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 4億5330万
- 2024年9月30日 +9.63%
- 4億9695万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2024/11/13 16:05
(注)全社費用は、当社の人事・経理部門等に関する費用です。(単位:千円) 全社費用(注) △697,594 中間連結損益計算書の営業利益 453,304
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2024/11/13 16:05
(注)全社費用は、当社の人事・経理部門等に関する費用です。(単位:千円) 全社費用(注) △768,350 中間連結損益計算書の営業利益 496,957 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、重点強化領域である半導体分野顧客(イメージセンサー)、安定成長領域であるエンタテインメント分野顧客、社会課題解決領域である公共・社会分野顧客、移動・物流分野顧客において新規案件受注の拡大等により、前年同期比3.3%増の72億34百万円となりました。2024/11/13 16:05
利益については、成長投資である教育関連費用が増加したものの、増収効果及び一過性の費用(本社移転費用)が当期は発生していないこと等により、営業利益は4億96百万円(前年同期比9.6%増)、経常利益は5億35百万円(同9.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3億56百万円(同9.2%増)となりました。
連結会計の適用に伴い、一定期間において顧客関連資産及びのれんの償却費用が計上されることとなります。比較可能性を担保するための指標として、当中間連結会計期間におけるEBITDA(※2)は6億16百万円、EBITDAマージン(※3)は8.5%となりました。参考値として、前中間連結会計期間のEBITDAは5億75百万円、EBITDAマージンは8.2%となります。