クエスト(2332)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - インフラサービスの推移 - 全期間
連結
- 2013年12月31日
- 210万
- 2014年3月31日 ±0%
- 210万
- 2014年6月30日 +58.33%
- 332万
- 2014年9月30日 +51.13%
- 502万
- 2014年12月31日 +34.63%
- 676万
- 2015年3月31日 +25.72%
- 850万
- 2015年6月30日 -61.9%
- 324万
- 2015年9月30日 +113.89%
- 693万
- 2015年12月31日 +7.36%
- 744万
- 2016年3月31日 +52.96%
- 1138万
- 2016年6月30日 -63.88%
- 411万
- 2016年9月30日 +126.57%
- 931万
- 2016年12月31日 +27.71%
- 1189万
- 2017年3月31日 +24.57%
- 1481万
- 2017年6月30日 -73.34%
- 395万
- 2017年9月30日 +34.25%
- 530万
- 2022年6月30日 -14.37%
- 454万
- 2022年9月30日 +89.36%
- 859万
- 2022年12月31日 +26.07%
- 1084万
- 2023年3月31日 +81.91%
- 1972万
- 2023年6月30日 -87.92%
- 238万
- 2023年9月30日 +100.38%
- 477万
- 2023年12月31日 +81.69%
- 867万
- 2024年3月31日 +27.63%
- 1106万
- 2025年3月31日 -85.86%
- 156万
個別
- 2017年12月31日
- 765万
- 2018年3月31日 +26.85%
- 971万
- 2018年6月30日 -72.52%
- 266万
- 2018年9月30日 +95.02%
- 520万
- 2018年12月31日 +38.27%
- 719万
- 2019年3月31日 +24.32%
- 894万
- 2019年6月30日 -59.87%
- 359万
- 2019年9月30日 +44.29%
- 518万
- 2019年12月31日 +30.69%
- 677万
- 2020年3月31日 +23.49%
- 836万
- 2020年6月30日 -80.98%
- 159万
- 2020年9月30日 +100%
- 318万
- 2020年12月31日 +75.16%
- 557万
- 2021年3月31日 +28.55%
- 716万
- 2021年6月30日 -76.38%
- 169万
- 2021年9月30日 +150.44%
- 423万
- 2021年12月31日 +69.21%
- 716万
- 2022年3月31日 +86.94%
- 1339万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/25 14:11
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:千円) 顧客名 売上高 関連するセグメント名 キオクシア株式会社 2,912,913 システム開発、インフラサービス
1.製品及びサービスごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/25 14:11
(単位:千円) 顧客名 売上高 関連するセグメント名 キオクシア株式会社 3,113,310 システム開発、インフラサービス - #3 事業の内容
- 半導体、エレクトロニクス、金融、情報通信、エンタテインメント、公共・社会、移動・物流、ヘルスケア・メディカルの業種の顧客に対して、ERP、SCM、CRM、MES(Manufacturing Execution System:製造実行システム)、PLM(ProductLifecycle Management:製品ライフサイクル管理)、ビッグデータ分析等のソリューション及び業務システムのコンサルティングから要件定義、設計、開発、保守に至る一連のシステム開発サービスを提供しています。2025/06/25 14:11
(2) インフラサービス
クラウド、ネットワーク、クライアント(PC、スマホ、IoT機器)、セキュリティに関するITインフラソリューションから設計、構築、保守、運用に至る一連のインフラサービスを提供しています。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、情報サービスを主たる事業とし、情報システムに係るコンサルティングから、業務システムの開発と保守及びITインフラの構築と運用管理に至る一貫したサービスを提供しています。2025/06/25 14:11
当社グループは、「システム開発事業」と「インフラサービス事業」という2つの報告セグメントをもとに組織を編成するとともに業績を評価し、担当役員のもと事業戦略を策定し事業活動を展開しています。
「システム開発事業」は、各種業務システムのコンサルティングからシステム設計、開発・保守に至る一連のサービスを対象としています。「インフラサービス事業」は、顧客企業の様々なシステムを支えるインフラ構築から技術サービス、システム運用、監視、ヘルプデスク、フィールドサポートに至る一連のサービスを対象としています。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/25 14:11
(注) 1.当社は、従業員数をセグメント別に記載することが困難であるため、一括して記載しています。(2025年3月31日現在) システム開発 928 インフラサービス その他
2.従業員数は就業人員です。なお、パート及び嘱託社員の人数については、従業員総数の10%を下回っているため、表記を省略しています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の販売実績をセグメント別に示すと、次のとおりです。2025/06/25 14:11
(注) 1.セグメント間取引については、相殺消去しています。セグメントの名称 販売高(千円) 前期比(%) システム開発 9,252,171 7.0 インフラサービス 5,634,692 1.2 その他 49,282 263.5
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品販売事業を含んでいます。