- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額△292,572千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/01/14 16:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/14 16:35
- #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日)
当社グループでは、課外活動ソリューション部門において、合宿・研修旅行のピークシーズンである第1四半期(6月から8月まで)に売上高が増加する傾向があります。また、不動産マネジメント部門において、3月及び4月の入学シーズン時期にあわせた学生向け賃貸住宅入居者募集関連売上により第4四半期(3月から5月まで)に売上高が増加する傾向があります。そのため、営業利益においては、連結営業利益に占める第1四半期(6月から8月まで)及び第4四半期(3月から5月まで)の割合が高くなる傾向があります。加えて、不動産デベロップメント部門において、販売用不動産の売却が行なわれた場合には、その売却時期により四半期の売上高が変動いたします。
2015/01/14 16:35- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
特に、景気動向の影響を比較的受けにくい不動産ソリューション事業における不動産マネジメント部門は、ますます高まる学生の安心・快適な住居ニーズに支えられ順調に推移いたしました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,949,610千円(前年同四半期比16.5%増)、営業利益は574,718千円(同30.9%増)、経常利益は489,803千円(同23.9%増)、四半期純利益は276,621千円(同20.2%増)となりました。
① 売上高
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