売上高
連結
- 2014年11月30日
- 11億7554万
- 2015年11月30日 +35.95%
- 15億9815万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日 至 平成26年11月30日)2016/01/13 16:36
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年6月1日 至 平成27年11月30日)2016/01/13 16:36
〇売上高の季節的変動
当社グループでは、課外活動ソリューション部門において、合宿・研修旅行のピークシーズンである第1四半期(6月から8月まで)に売上高が増加する傾向があります。不動産マネジメント部門において、3月及び4月の入学シーズン時期にあわせた学生向け賃貸住宅入居者募集関連売上により第4四半期(3月から5月まで)に売上高が増加する傾向があります。また、前連結会計年度より連結子会社化した、株式会社ワークス・ジャパンにおいて、企業の新卒採用活動が3月から開始することにより、人材ソリューション部門の売上高が第3四半期(12月から2月まで)及び第4四半期(3月から5月まで)に集中する傾向があるため、第2四半期までの利益は恒常的にマイナスとなります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主力事業である不動産ソリューション事業においては、景気動向の影響を比較的受けにくい不動産マネジメント部門は、ますます高まる学生の安心・快適な住居ニーズに支えられ順調に推移し、不動産デベロップメント部門においても、計画どおり販売用不動産の売却が進みました。2016/01/13 16:36
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,500,431千円(前年同四半期比9.3%増)、営業利益は557,332千円(同3.0%減)、経常利益は511,677千円(同4.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は347,184千円(同25.5%増)となりました。
① 売上高