経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- 4億8980万
- 2015年11月30日 +4.47%
- 5億1167万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主力事業である不動産ソリューション事業においては、景気動向の影響を比較的受けにくい不動産マネジメント部門は、ますます高まる学生の安心・快適な住居ニーズに支えられ順調に推移し、不動産デベロップメント部門においても、計画どおり販売用不動産の売却が進みました。2016/01/13 16:36
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,500,431千円(前年同四半期比9.3%増)、営業利益は557,332千円(同3.0%減)、経常利益は511,677千円(同4.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は347,184千円(同25.5%増)となりました。
① 売上高