純資産
連結
- 2016年5月31日
- 65億2592万
- 2017年5月31日 +9.62%
- 71億5382万
- 2018年5月31日 +11.42%
- 79億7086万
個別
- 2016年5月31日
- 55億1320万
- 2017年5月31日 +4.34%
- 57億5267万
- 2018年5月31日 +16.73%
- 67億1521万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/08/23 14:14
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は15,093,168千円となり前連結会計年度に比べ3,558,242千円増加いたしました。この増加の主な要因は、短期借入金が446,000千円の増加、流動負債その他が151,768千円の増加及び長期借入金(1年内返済予定分を含む)が2,993,378千円増加したことによるものであります。2018/08/23 14:14
また、純資産合計は7,970,861千円となり前連結会計年度に比べ817,041千円増加いたしました。この増加の主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益1,087,940千円、前期の剰余金処分による配当金170,999千円、中間配当金143,999千円、その他有価証券評価差額金27,361千円及び非支配株主持分16,737千円を計上したことによるものであります。
その結果、1株当たり純資産額は437円99銭となり前連結会計年度に比べ44円46銭増加いたしました。また、自己資本比率は前連結会計年度の37.9%から34.2%となりました。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 前連結会計年度(平成29年5月31日)2018/08/23 14:14
長期借入金の残高の一部については、各年度の年度決算における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額や損益計算書の経常利益又は経常損失等より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付されております。
なお、財務制限条項の対象となる長期借入金残高(1年内返済予定の長期借入金を含む)は4,793,185千円となっております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/08/23 14:14
4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成29年5月31日) 当連結会計年度(平成30年5月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 7,153,820 7,970,861 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 70,199 86,936 (うち非支配株主持分(千円)) (70,199) (86,936)