営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 16億3158万
- 2018年5月31日 +8.4%
- 17億6860万
個別
- 2017年5月31日
- 9億7336万
- 2018年5月31日 +20.29%
- 11億7081万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額878千円は管理部門の設備投資額であります。2018/08/23 14:14
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 不動産ソリューション事業の減価償却費には、減価償却引当金繰入額65,139千円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△761,746千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額5,571,190千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,744千円は管理部門の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 不動産ソリューション事業の減価償却費には、減価償却引当金繰入額110,932千円が含まれております。
4 学生生活ソリューション事業の減価償却費には、のれんの償却額18,380千円が含まれております。2018/08/23 14:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/08/23 14:14
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主力事業である不動産ソリューション事業においては、景気動向の影響を比較的受けにくい不動産マネジメント部門は、ますます高まる学生の安心・快適な住居ニーズに支えられ順調に推移し、不動産デベロップメント部門においても、販売用不動産の売却が順調に進みました。2018/08/23 14:14
その結果、当連結会計年度の売上高は16,805,315千円(前年同期比13.5%増)、営業利益は1,768,601千円(同8.4%増)、経常利益は1,679,046千円(同8.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,087,940千円(同7.4%増)となりました。
① 売上高