営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 7億1170万
- 2019年8月31日 +10.36%
- 7億8540万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△197,818千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/10/10 12:18
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/10 12:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益
当第1四半期連結累計期間の不動産ソリューション事業の売上総利益は1,017,352千円(前年同四半期比0.8%減)、セグメント利益は762,858千円(同3.8%減)となりました。
なお、不動産ソリューション事業における売上総利益及びセグメント利益の減少は、販売用不動産の売却件数が2件から1件になったことにより販売用不動産の売却利益が減少していること及び前連結会計年度の販売用不動産の増加に伴う減価償却引当金繰入額が増加したことによるものであります。
また、学生生活ソリューション事業の売上総利益は631,530千円(同20.3%増)、セグメント利益は220,568千円(同89.1%増)となりました。
なお、学生生活ソリューション事業の売上総利益の増加は、主に人材ソリューション部門の売上高の増加に伴うものであり、販売費及び一般管理費が前年程度となったため、セグメント利益は大幅に増加しております。
その結果、各セグメントに配分していない全社費用198,024千円(同0.1%増)を調整し、全社の当第1四半期連結累計期間の営業利益は785,401千円(同10.4%増)となりました。2019/10/10 12:18