売上高
連結
- 2019年2月28日
- 31億7710万
- 2020年2月29日 +2.9%
- 32億6931万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年6月1日 至 2019年2月28日)2020/04/13 11:28
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2019年6月1日 至 2020年2月29日)2020/04/13 11:28
〇売上高の季節的変動
当社グループでは、不動産ソリューション事業の不動産マメジメント部門において、3月及び4月の入学シーズン時期にあわせた学生向け賃貸住宅入居者募集関連売上により第4四半期連結会計期間(3月から5月まで)に売上高が増加する傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高
当第3四半期連結累計期間の売上高は13,136,330千円(前年同四半期比7.4%増)となりました。セグメント別には不動産ソリューション事業の売上高は9,867,016千円(同9.0%増)、学生生活ソリューション事業の売上高は3,269,313千円(同2.9%増)となりました。また、部門別では、不動産デベロップメント部門は1,972,814千円(同11.6%増)、不動産マネジメント部門は7,662,348千円(同9.0%増)、エネルギーマネジメント部門は231,852千円(同7.4%減)、課外活動ソリューション部門は1,503,563千円(同1.1%増)、人材ソリューション部門は1,765,750千円(同4.5%増)となりました。
なお、不動産デベロップメント部門における売上高の増加は、販売用不動産の売却件数が前年同期の2件から1件に減少したものの、売却した物件の規模が大きかっため売却額が増加したことによるものであります。2020/04/13 11:28