有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/04/13 11:28
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 保有目的の変更による振替に関する注記
- 有目的の変更2020/04/13 11:28
当第3四半期連結累計期間において、リース資産として所有していた建物をリース期間満了後に販売用不動産として購入(取得)したため、当該建物に対応する土地及び工具、器具及び備品の保有の目的を販売用へ変更し、有形固定資産263,029千円を販売用不動産に振替えております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/04/13 11:28
- #4 圧縮記帳額に関する注記
- ※2 圧縮記帳額2020/04/13 11:28
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2019年5月31日) 当第3四半期連結会計期間(2020年2月29日) 圧縮記帳額 13,125千円 13,125千円 (うち、有形固定資産) 13,125千円 13,125千円 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/04/13 11:28
該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2020/04/13 11:28
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は26,915,697千円となり前連結会計年度末に比べ1,222,654千円増加いたしました。この増加の主な要因は、受取手形及び売掛金が322,345千円の増加、販売用不動産が1,486,392千円の増加、仕掛品が60,871千円の増加、流動資産のその他が180,511千円の増加、現金及び預金が199,404千円の減少及び有形固定資産が653,423千円減少したことによります。
負債合計は17,845,209千円となり前連結会計年度末に比べ1,008,748千円増加いたしました。この増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が223,368千円の増加、短期借入金が225,000千円の増加、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が715,956千円の増加、流動負債のその他が266,868千円の増加、未払法人税等が349,603千円の減少及び賞与引当金が111,390千円減少したことによるものであります。また、純資産合計は9,070,488千円となり前連結会計年度末に比べ213,905千円増加いたしました。この増加の主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益727,937千円、前期の剰余金の処分による配当金359,998千円、中間配当金143,999千円、その他有価証券評価差額金△23,107千円及び非支配株主持分13,072千円を計上したことによるものであります。