営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 8億8281万
- 2020年2月29日 +32.11%
- 11億6630万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△513,993千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/04/13 11:28
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/04/13 11:28
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益
当第3四半期連結累計期間の不動産ソリューション事業の売上総利益は2,127,658千円(前年同四半期比10.9%増)、セグメント利益は1,236,230千円(同17.4%増)となりました。
また、学生生活ソリューション事業の売上総利益は1,678,496千円(同6.1%増)、セグメント利益は461,976千円(同34.5%増)となりました。
なお、不動産ソリューション事業の売上総利益及びセグメント利益の増加は、主に不動産マネジメント部門の売上高の増加に加え、販売費及び一般管理費が前年程度となったことによるものであります。また、学生生活ソリューション事業のセグメント利益の大幅な増加は、主に人材ソリューション部門の売上高の増加に加え、課外活動ソリューション部門における広告宣伝費等の販売費及び一般管理費が減少したことによるものであります。
その結果、各セグメントに配分していない全社費用531,906千円(同3.5%増)を調整し、全社の当第3四半期連結累計期間の営業利益は1,166,300千円(同32.1%増)となりました。2020/04/13 11:28