営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年8月31日
- 3億2434万
- 2022年8月31日 +168.45%
- 8億7072万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△204,571千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/10/13 11:32
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。2022/10/13 11:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益
当第1四半期連結累計期間の不動産ソリューション事業の売上総利益は1,325,774千円(前年同四半期比53.8%増)、セグメント利益は1,011,533千円(同72.5%増)となりました。
なお、不動産ソリューション事業における売上総利益及びセグメント利益の増加は、主に販売用不動産の売却件数の増加により売却利益が増加したことによるものであります。
また、学生生活ソリューション事業の売上総利益は423,601千円(同61.9%増)、セグメント利益は92,143千円(前年同四半期は△57,345千円)となりました。
なお、学生生活ソリューション事業における売上総利益及びセグメント利益の増加は、主に課外活動ソリューション部門及び人材ソリューション部門の売上高が増加したことによるものであります。
その結果、各セグメントに配分していない全社費用232,951千円(同13.9%増)を調整し、全社の当第1四半期連結累計期間の営業利益は870,726千円(同168.5%増)となりました。2022/10/13 11:32