賞与引当金
連結
- 2022年5月31日
- 2億2500万
- 2023年5月31日 +28.44%
- 2億8900万
個別
- 2022年5月31日
- 1億8000万
- 2023年5月31日 +30.56%
- 2億3500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/12/25 10:24
前連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 当連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 地代家賃 382,445 千円 398,569 千円 賞与引当金繰入額 225,000 千円 289,000 千円 退職給付費用 43,204 千円 44,811 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
b 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
c 貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。また、太陽光発電施設用関連資産についても定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 8~20年
工具、器具及び備品 2~20年2025/12/25 10:24 - #3 役員報酬(連結)
- (注) 1 賞与は、当事業年度に係る賞与引当金繰入額であります。2025/12/25 10:24
2 退職慰労金は、当事業年度に計上した役員退職慰労引当金繰入額であります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/25 10:24
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年5月31日) 当事業年度(2023年5月31日) 過年度消費税 83,237千円 59,455千円 賞与引当金 31,365千円 37,179千円 未払事業税等 14,232千円 19,776千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/25 10:24
(注)評価性引当額の変動は、繰延税金資産の回収可能性を判断する際の当社の会社分類を変更したことによるも前連結会計年度(2022年5月31日) 当連結会計年度(2023年5月31日) 過年度消費税 83,237千円 59,455千円 賞与引当金 42,695千円 49,913千円 未払事業税等 24,047千円 28,867千円
のであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の資産合計は27,237,508千円となり前連結会計年度に比べ709,675千円増加いたしました。この増加の主な要因は、受取手形及び売掛金が63,427千円の増加、販売用不動産が949,957千円の増加、無形固定資産が129,003千円の増加、流動資産その他が311,856千円の減少及び機械装置及び運搬具が108,444千円減少したことによるものであります。2025/12/25 10:24
負債合計は16,004,406千円となり前連結会計年度に比べ111,046千円増加いたしました。この増加の主な要因は、支払手形及び買掛金が110,289千円の増加、未払金が72,095千円の増加、賞与引当金が64,000千円の増加、長期借入金(1年内返済予定分を含む)が1,210,904千円の増加、短期借入金が1,300,000千円の減少及びリース債務が50,082千円減少したことによるものであります。
また、純資産合計は11,233,102千円となり前連結会計年度に比べ598,628千円増加いたしました。この増加の主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益1,381,735千円、前期の剰余金処分による配当金359,998千円、中間配当金143,999千円、自己株式の取得299,996千円、その他有価証券評価差額金△3,150千円及び非支配株主持分24,038千円を計上したことによるものであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2025/12/25 10:24