流動資産
連結
- 2023年5月31日
- 194億4660万
- 2024年5月31日 +7.41%
- 208億8791万
個別
- 2023年5月31日
- 168億5589万
- 2024年5月31日 +6.83%
- 180億723万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5 不動産ソリューション事業の有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、保有目的の変更による販売用不2025/12/25 10:27
動産、流動資産その他から有形固定資産への振替額78,606千円が含まれております。
6 その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△948,854千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額5,350,923千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額23,064千円は管理部門の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 不動産ソリューション事業の減価償却費には、減価償却引当金繰入額217,448千円が含まれております。
4 不動産ソリューション事業の減価償却費には、のれんの償却額9,200千円が含まれております。
5 不動産ソリューション事業の有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、保有目的の変更による販売用不
動産、流動資産その他から有形固定資産への振替額78,606千円が含まれております。
6 その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。2025/12/25 10:27 - #3 保有目的の変更に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(2024年5月31日)2025/12/25 10:27
当連結会計年度において、所有物件の保有目的の変更に伴い、流動資産の販売用不動産57,088千円を有形固定資産の土地へ、流動資産の前渡金21,518千円を有形固定資産の建設仮勘定に振替えております。 - #4 引当金明細表(連結)
- 倒引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額は、回収額及び一般債権の貸倒実績率による洗替額であります。
2 減価償却引当金は、流動資産の販売用不動産の控除科目としております。2025/12/25 10:27 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2025/12/25 10:27
担保付債務前連結会計年度(2023年5月31日) 当連結会計年度(2024年5月31日) 販売用不動産 11,581,701千円 11,663,974千円 流動資産(その他) 2,812千円 2,812千円 建物及び構築物 244,576千円 232,006千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2025/12/25 10:27
当連結会計年度の資産合計は28,821,104千円となり前連結会計年度に比べ1,583,595千円増加いたしました。この増加の主な要因は、現金及び預金が937,704千円の増加、販売用不動産が77,305千円の増加、流動資産その他が385,433千円の増加、土地が57,088千円の増加、建設仮勘定が180,149千円の増加、無形固定資産が54,573千円の増加、差入保証金が62,790千円の増加、機械装置及び運搬具が114,517千円の減少及び繰延税金資産が76,217千円減少したことによるものであります。なお、上記増減には、保有目的変更に伴う販売用不動産から土地への振替額57,088千円、流動資産その他から建設仮勘定への振替額21,518千円を含めております。
負債合計は16,560,768千円となり前連結会計年度に比べ556,362千円増加いたしました。この増加の主な要因は、短期借入金が136,500千円の増加、未払金が119,201千円の増加、長期借入金(1年内返済予定分を含む)が513,604千円の増加、未払法人税等が144,572千円の減少及びリース債務が50,899千円減少したことによるものであります。