経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年11月30日
- 1億7417万
- 2025年11月30日 +143.2%
- 4億2359万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 当社グループでは、不動産ソリューション事業の不動産マネジメント部門において、3月及び4月の入学シーズン時期にあわせた学生向け賃貸住宅入居者募集関連売上により第4四半期連結会計期間(3月から5月まで)に売上高が増加する傾向があります。また、学生生活ソリューション事業の人材ソリューション部門における連結子会社である株式会社ワークス・ジャパンの業績は、企業の新卒採用活動による売上高が下期に集中することにより上期の利益はマイナスとなる傾向があります。2026/01/13 15:19
これらの季節性や、不動産ソリューション事業の不動産デベロップメント部門において、販売用不動産の売却の時期、売却の金額によっては、通期に占める中間連結会計期間の連結経常利益等の各利益の割合は非常に低くくなる傾向があります。
〇販売用不動産の売却売上高の変動 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益
当中間連結会計期間の営業外損益は△80,768千円(前中間連結会計期間は△58,231千円)となり、その結果、当中間連結会計期間の経常利益は423,599千円(前中間連結会計期間比143.2%増)となりました。2026/01/13 15:19