建設仮勘定
連結
- 2013年2月28日
- 300万
- 2014年2月28日 +999.99%
- 18億3700万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/05/30 15:20
上記の他、連結上消去されている関係会社株式(前連結会計年度3,814百万円、当連結会計年度3,879百万円)を担保に供しております。また、有価証券の貸借契約により受入れた有価証券(当連結会計年度末時価2,148百万円)を担保に供しており、連結貸借対照表には計上されておりません。前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 土地 4,346 9,755 建設仮勘定(担保予約) - 1,470 有形固定資産 その他 - 1
担保付債務は、次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において有形固定資産「その他」に含めて表示されていた有形固定資産「機械及び装置」は、金額の重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産「その他」に含めて表示されていた110百万円、「減価償却累計額」に含めて表示されていた△88百万円、及び「その他(純額)」に含めて表示されていた21百万円は、有形固定資産「機械及び装置」、「減価償却累計額」、「機械及び装置(純額)」として組替えております。2014/05/30 15:20
前連結会計年度において有形固定資産「その他」に含めて表示されていた有形固定資産「建設仮勘定」は、金額の重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産「その他」に含めて表示されていた3百万円は、有形固定資産「建設仮勘定」として組替えております。
前連結会計年度において投資その他の資産「その他」に含めて表示されていた投資その他の資産「繰延税金資産」は、金額の重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、投資その他の資産「その他」に含めて表示されていた0百万円は、投資その他の資産「繰延税金資産」として組替えております。