2337 いちご

2337
2026/04/10
時価
2055億円
PER 予
11.77倍
2010年以降
4.84-71.11倍
(2010-2025年)
PBR
1.66倍
2010年以降
0.43-7.18倍
(2010-2025年)
配当 予
2.33%
ROE 予
14.07%
ROA 予
3.6%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)11,02320,58628,68535,101
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)1,4102,8313,6993,933
(注)平成25年9月1日付で、普通株式1株につき200株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、累計期間における1株当たり四半期(当期)純利益金額及び会計期間における1株当たり四半期純利益金額を算出しております。
2014/05/30 15:20
#2 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(3) 投資事業組合等の会計処理
当社は投資事業組合等の会計処理を行うに際して、投資事業組合等の財産の持分相当額を「営業投資有価証券」、または「その他の関係会社有価証券」(以下「組合等出資金」という。)として計上しております。投資事業組合等への出資時に組合等出資金を計上し、投資事業組合等から分配された損益については、損益の純額に対する持分相当額を売上高として計上するとともに同額を組合等出資金に加減し、投資事業組合等からの出資金の払戻については組合等出資金を減額させております。
(4) 連結納税制度の適用
2014/05/30 15:20
#3 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ハ.投資事業組合等の会計処理
当社グループは投資事業組合等の会計処理を行うに際して、投資事業組合等への出資金を「営業投資有価証券」として計上しております。投資事業組合等の出資時に営業投資有価証券を計上し、投資事業組合等から分配された損益については、売上高に計上するとともに同額を営業投資有価証券に加減し、投資事業組合等からの出資金の払戻については営業投資有価証券を減額させております。
ニ.連結納税制度の適用
2014/05/30 15:20
#4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当該変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/05/30 15:20
#5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名関連するセグメント名売上高
いちご不動産投資法人不動産再生5,522百万円
不動産賃貸5,080百万円
(注)当連結会計年度において上記以外に主な相手先別の販売実績及び総販売実績に対する割合が連結売上高の10%以上に該当する顧客がありますが、守秘義務を負っているため記載をしておりません。
2014/05/30 15:20
#6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2014/05/30 15:20
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/05/30 15:20
#8 業績等の概要
・ 流動性向上と投資しやすい環境整備を目的とした株式分割
これらの結果、当連結会計年度における売上高につきましては、35,101百万円(前期比114.1%増)、営業利益につきましては3,912百万円(前期比112.1%増)、経常利益につきましては3,597百万円(前期比107.4%増)、当期純利益につきましては4,526百万円(前期比176.5%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2014/05/30 15:20
#9 生産、受注及び販売の状況
2.最近2連結会計年度の主な相手先別の販売実績及び総販売実績に対する割合は、次のとおりであります。
相手先前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日)当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日)
金額(百万円)割合(%)金額(百万円)割合(%)
※ 当連結会計年度において上記以外に主な相手先別の販売実績及び総販売実績に対する割合が連結売上高の10%以上に該当する顧客がありますが、守秘義務を負っているため記載をしておりません。
3.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2014/05/30 15:20
#10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高
連結売上高は35,101百万円となり、前連結会計年度比114.1%の増加となりました。
これは主に、不動産販売収入23,838百万円(前年同期比320.0%増)、不動産賃貸収入5,779百万円(同1.3%減)、不動産フィー収入1,856百万円(同14.2%増)及び施設管理受託収入2,261百万円(同6.8%増)があったことによるものであります。
2014/05/30 15:20
#11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル、商業施設等を有しております。前連結事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は671百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸原価は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は974百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸原価は売上原価に計上)、売却益は7百万円(特別利益に計上)、減損損失は307百万円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2014/05/30 15:20
#12 関係会社との取引に関する注記
各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。
前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日)当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日)
関係会社への売上高2,203百万円4,092百万円
関係会社からの受取利息2192
2014/05/30 15:20

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