- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において営業外費用「その他」に含めて表示されていた営業外費用「株式交付費」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用「その他」に含めて表示されていた0百万円は、営業外費用「株式交付費」として組替えております。
前事業年度において区分掲記されていた営業外収益「貸倒引当金戻入額」(当事業年度0百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より営業外収益「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益「貸倒引当金戻入額」に表示されていた7百万円は、営業外収益「その他」として組替えております。
2014/05/30 15:20- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において営業外費用「その他」に含めて表示されていた営業外費用「株式交付費」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用「その他」に含めて表示されていた0百万円は、営業外費用「株式交付費」として組替えております。
2014/05/30 15:20- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業外収益は238百万円となり、前連結会計年度比53.6%の増加となりました。これは主に、受取配当金が112百万円(前年同期比350.2%増)及び負ののれん償却額90百万円があったことによるものであります。
営業外費用は553百万円となり、前連結会計年度比108.7%の増加となりました。これは主に、支払利息が370百万円(前年同期比55.4%増)及び株式交付費89百万円(前期は0百万円)となったことによるものであります。
④特別損益
2014/05/30 15:20