- 2337
- 2026/09/24
- 時価
- 1666億円
- PER 予
- 8.73倍
- 2010年以降
- 4.84-71.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2010年以降
- 0.43-7.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.88%
- ROE 予
- 16.61%
- ROA 予
- 4.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2013年2月28日
- 1億5500万
- 2014年2月28日 +53.55%
- 2億3800万
個別
- 2013年2月28日
- 5900万
- 2014年2月28日 +272.88%
- 2億2000万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において営業外費用「その他」に含めて表示されていた営業外費用「株式交付費」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用「その他」に含めて表示されていた0百万円は、営業外費用「株式交付費」として組替えております。2014/05/30 15:20
前事業年度において区分掲記されていた営業外収益「貸倒引当金戻入額」(当事業年度0百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より営業外収益「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益「貸倒引当金戻入額」に表示されていた7百万円は、営業外収益「その他」として組替えております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③営業外損益2014/05/30 15:20
営業外収益は238百万円となり、前連結会計年度比53.6%の増加となりました。これは主に、受取配当金が112百万円(前年同期比350.2%増)及び負ののれん償却額90百万円があったことによるものであります。
営業外費用は553百万円となり、前連結会計年度比108.7%の増加となりました。これは主に、支払利息が370百万円(前年同期比55.4%増)及び株式交付費89百万円(前期は0百万円)となったことによるものであります。