- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額5,902百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額17百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額14百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております.
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
2014/05/30 15:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/30 15:20
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 136百万円
営業利益 61百万円
経常利益 96百万円
2014/05/30 15:20- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/05/30 15:20- #5 業績等の概要
・ 流動性向上と投資しやすい環境整備を目的とした株式分割
これらの結果、当連結会計年度における売上高につきましては、35,101百万円(前期比114.1%増)、営業利益につきましては3,912百万円(前期比112.1%増)、経常利益につきましては3,597百万円(前期比107.4%増)、当期純利益につきましては4,526百万円(前期比176.5%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2014/05/30 15:20- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②営業利益
営業利益につきましては3,912百万円となり、前連結会計年度比112.1%の増加となりました。これは売上原価が27,666百万円(前年同期比142.2%増)となったほか、販売費及び一般管理費が3,522百万円(同12.5%増)となったことによるものであります。
③営業外損益
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