- #1 株式の保有状況(連結)
個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容につきましては、継続的に保有先企業の経営陣とのディスカッションや取締役会や経営会議等への参画により事業シナジーの追求、経営上の課題のモニタリングを行うとともに、保有先企業の財政状態、経営成績、キャッシュ・フローの状況についてのモニタリングを実施しております。
当社は、これらのモニタリング状況を踏まえて、株式の取得に際し決定の判断の根拠となる、保有先企業の事業計画に基づく純資産額と株価推移との乖離状況や、当社との事業シナジーの効果からリターンとリスクを踏まえて保有の合理性・必要性を検討し、政策保有の継続の可否について定期的に検討を行っております。
b.銘柄数及び貸借対照表計上額
2025/09/16 15:36- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これは主に、借入金が4,674百万円増加、ノンリコースローンが1,998百万円増加した一方、未払法人税等が1,843百万円減少したことによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は110,255百万円となり、前連結会計年度末と比較して8,648百万円増加(前期比8.5%増)いたしました。
2025/09/16 15:36- #3 資産の評価基準及び評価方法
② その他有価証券
イ.時価のあるもの …………… 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.時価のないもの …………… 移動平均法による原価法
2025/09/16 15:36- #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産に対する合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2025/09/16 15:36- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
イ.その他有価証券
・時価のあるもの ………………………連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直
入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2025/09/16 15:36- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)
| 1株当たり純資産 | 208.49円 | | 1株当たり当期純利益 | 16.89円 | | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 16.88円 |
| | 1株当たり純資産 | 209.81円 | | 1株当たり当期純利益 | 10.48円 | | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | -円 |
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(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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