無形固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 40億3800万
- 2022年2月28日 -12.06%
- 35億5100万
個別
- 2021年2月28日
- 13億9300万
- 2022年2月28日 -66.26%
- 4億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/09/16 15:49
2.セグメント利益の調整額△99百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額34,358百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額47百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額158百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント間の内部売上高または振替高は、主に市場実勢に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△25百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額31,121百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額60百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。2025/09/16 15:49
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産及び減損損失計上額2025/09/16 15:49
② 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 減損損失計上額(百万円) 事業用資産 無形固定資産 東京都千代田区 716
事業環境の変化に伴い、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・投資活動によるキャッシュ・フロー2025/09/16 15:49
当連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローは6,502百万円(前年同期は△15,630百万円)となりました。これは主に、有形固定資産の売却による収入12,757百万円および投資有価証券の売却による収入569百万円があった一方、有形固定資産の取得による支出5,798百万円、投資有価証券の取得による支出606百万円、貸付けによる支出290百万円、無形固定資産の取得による支出195百万円があったことによるものです。
・財務活動によるキャッシュ・フロー - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
イ.時価のあるもの …………… 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.時価のないもの …………… 移動平均法による原価法
ただし、投資事業組合等への出資金についての詳細は「6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (3)投資事業組合等の会計処理」に記載しております。
(2) デリバティブ ……………………………時価法
(3) 販売用不動産 ……………………………個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産 …………………… 主として定額法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
2025/09/16 15:49建物及び構築物 8~39年