- 2338
- 2026/09/29
- 時価
- 53億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-100.92倍
(2010-2026年) - PBR
- -7.75倍
- 2010年以降
- 赤字-247.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クオンタムソリューションズ(2338)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アイラッシュケア事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年5月31日
- 765万
- 2017年5月31日 +45.03%
- 1110万
- 2018年5月31日 +97.35%
- 2191万
- 2019年5月31日 -49.26%
- 1112万
- 2020年5月31日
- -2946万
- 2021年5月31日 -25.62%
- -3701万
- 2022年5月31日
- -1452万
- 2023年5月31日
- -283万
- 2024年5月31日 -47.13%
- -417万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 又、AIを活用したゲーム開発事業の推進を進めており、中長期的な事業基盤の開発も並行して進めております。2024/07/10 16:35
アイラッシュケア事業では、前期に実施した店舗削減により、現事業環境下において最適の店舗展開としており、商材の拡販戦略強化により当期黒字転換を目指しております。
今後必要となる事業資金の確保については、第12回新株予約権を含めた資金調達で得た資金や手元資金の他、必要に応じた新たな資金調達を検討することで対応してまいります。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/07/10 16:35
当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日)報告セグメント 合計 システムソリューション事業 アイラッシュケア事業 計 機器販売 - - - -
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、ロシアによるウクライナ侵攻や円安に伴う原材料等の価格上昇に伴うインフレ懸念等が残るものの、新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けが5類に分類されたことに伴うインバウンド需要をはじめとする消費の回復等、経済活動は軌道に乗りつつあると考えられます。2024/07/10 16:35
このような状況のもと、当社グループは、前期より中核事業としてシステムソリューション事業の展開を電気自動車(EV)事業からAI関連の3事業、即ち、1)AIインフラ事業(現在はGPUサーバーの販売が中心)、2)AI機能を備えたゲームの開発、運営、パブリッシング。3)エッジコンピューティング、クラウドストレージ、クラウドゲーム、デジタルツイン(AIGC関連エンタープライズAIソリューション)にシフトしていることに加え、アイラッシュケア事業については黒字転換に注力しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間につきましては、売上高97百万円(前年同期比83.6%増)、営業損失126百万円(前年同期は107百万円の営業損失)、経常損失46百万円(前年同期は65百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失45百万円(前年同期は66百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 又、AIを活用したゲーム開発事業の推進を進めており、中長期的な事業基盤の開発も並行して進めております。2024/07/10 16:35
アイラッシュケア事業では、前期に実施した店舗削減により、現事業環境下において最適の店舗展開としており、商材の拡販戦略強化により当期黒字転換を目指しております。
今後必要となる事業資金の確保については、第12回新株予約権を含めた資金調達で得た資金や手元資金の他、必要に応じた新たな資金調達を検討することで対応してまいります。