当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- -2億2686万
- 2015年11月30日
- 5310万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費は想定以上に底堅い動きを見せ、設備投資に関しては、持ち直しの動きが見られるなど、景気は緩やかな回復基調に向かうことが期待されている一方で、中国経済の減速懸念高まりや原油価格の下落等、我が国の経済を下押しするリスクもあり、先が見通せない状況が続いております。2016/04/08 15:04
この結果、当第3四半期連結累計期間につきましては、売上高7,086百万円(前年同期比22.8%増)、営業利益231百万円(前年同期比300.2%増)となりました。経常利益は246百万円(前年同期は経常損失36百万円)となり、四半期純利益は53百万円(前年同期は四半期純損失226百万円)となりました。
セグメント別の売上高は、以下のとおりであります。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。) - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/04/08 15:04
1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第3四半期連結累計期間は1株当たり四半期純損失金額であるため、記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年11月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△) △78円66銭 16円07銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △226,869 53,103 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △226,869 53,103 普通株式の期中平均株式数(株) 2,884,332 3,305,100 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 - 16円04銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) - 4,776 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -