建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年2月28日
- 1995万
- 2016年2月29日 +72.41%
- 3441万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたします。2017/05/26 16:29
資産のグルーピングについては、原則として事業用資産については管理会計上の区分に基づいております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 京都府京都市 シェイプファンデ事業資産 建物及び構築物他 289,601
上記の資産グループの事業用資産については、営業損益が悪化し短期的な業績回復が見込まれないことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物附属設備23,415千円、工具器具及び備品40,001千円、車両運搬具367千円、ソフトウェア49,798千円、リース資産964千円、のれん149,467千円、その他25,587千円)として特別損失に計上いたしました。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/05/26 16:29
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 6~15年 車両及び運搬具 3~6年 工具器具及び備品 4~15年 賃貸資産 41年
定額法を採用しております。