営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- -2584万
- 2018年5月31日 -223.59%
- -8361万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△37,687千円は、セグメント間取引消去△12,065千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△25,622千円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/07/13 14:59
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△117,072千円は、セグメント間取引消去△70,676千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△46,396千円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております2018/07/13 14:59 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/07/13 14:59
売上高 - 千円 営業利益 - - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2018/07/13 14:59
当社グループは、前連結会計年度におきまして売上高が著しく減少し、営業損失、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなりました。また、当第1四半期連結累計期間においても、売上高が著しく減少し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。当社グループは、当該状況を早急に解消するため、以下の施策を実施して参ります。
フィンテック事業では、仮想通貨取引所においては、香港における登録口座開設のため、取引通貨種類の増加やサービス及びマーケティング活動の強化等を行い、付加価値の高い仮想通貨取引所サービスの提供を目指して参ります。マイニングに関しては、マイニングの難易度などを考慮し、効率の良い仮想通貨を選択し、マイニングを行ってまいります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (システムソリューション事業)2018/07/13 14:59
当事業におきましては、当社グループのフィンテック事業で利用する仮想通貨取引所システムの開発を行いましたが、受託開発において既存顧客からの注文数減少により売上高が減少しております。その結果、売上高は104百万円(前年同期比67.5%増)、売上構成比は41.4%となりました。セグメント利益(営業利益)は65百万円となり、前年同四半期と比べ43百万円(前年同期比207.3%増)の増益となりました。
(アイラッシュケア事業)