- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び報告セグメントに帰属しない本社建物設備等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウエアの購入等によるものであります。
(4)減損損失の調整額552,905千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減損損失が含まれております。
2026/05/25 9:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウエアの購入等によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/25 9:31 - #3 会計方針に関する事項(連結)
②販促支援事業
販促支援事業におけるインストアメディア事業の主力商品であるフリーペーパー取次事業は媒体発行社からの依頼を受け、各種媒体を全国のスーパー、駅、ショッピングセンター、大学などに当社グループが設置した専用ラックに掲出し、各媒体のターゲット層へ情報提供を行うサービスを提供しており、専用ラックに各種媒体を掲出・納品した時点でそのサービスに対する支配が顧客に移転し、当社の履行義務が充足されることから、その時点で収益を認識しております。なお、履行義務の対価は、履行義務充足後、別途定める支払条件により概ね1~2か月以内に回収しており、重大な金融要素は含んでおりません。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2026/05/25 9:31- #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
なお、当連結会計年度より、株式会社WHOMを連結子会社化したことに伴い、従来の「情報提供事業」という
セグメント名称では事業実態との乖離が生じてきたため、「人材サービス事業」へとセグメント名称を変更致しま
2026/05/25 9:31- #5 報告セグメントの概要(連結)
「販促支援事業」では、当社100%子会社である株式会社リンクが行うフリーペーパーの取次等により構成されています。
なお、当連結会計年度より、株式会社WHOMを連結子会社化したことに伴い、従来の「情報提供事業」という
セグメント名称では事業実態との乖離が生じてきたため、「人材サービス事業」へとセグメント名称を変更致しま
2026/05/25 9:31- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント別の業績(セグメント間の内部取引消去前)を示すと、次のとおりであります。
※当連結会計年度より、株式会社WHOMを連結子会社化したことに伴い、従来の「情報提供事業」 というセグメント名称では事業実態との乖離が生じてきたため、「人材サービス事業」へとセグメント名称を変更致しました。なお、本変更はセグメント名の見直しによるものであり、従来の事業内容および対象となる子会社に実質的な変更はありません。
(人材サービス事業)
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