ソフトウエア
連結
- 2024年2月29日
- 5億3930万
- 2025年2月28日 -87.4%
- 6794万
個別
- 2024年2月29日
- 5億3328万
- 2025年2月28日 -88.56%
- 6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び報告セグメントに帰属しない本社建物設備等であります。2025/05/28 9:47
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウエアの購入等によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△745,768千円は、セグメント間取引消去4,183千円及び全社費用△749,951千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び報告セグメントに帰属しない本社建物設備等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウエアの購入等によるものであります。
(4)減損損失の調整額552,905千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減損損失が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/05/28 9:47 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2025/05/28 9:47
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③リース資産 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主なものは、次のとおりであります。2025/05/28 9:47
ソフトウエア ワガシャdeDOMOシステム機能追加費用 6,571千円
ソフトウエア 基幹システム開発費用 136,705千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しました。2025/05/28 9:47
(減損損失を認識するに至った経緯)場所 主な用途 種類 減損損失 東京都中央区 基幹システム ソフトウエア 552,905千円
基幹システム刷新に伴うソフトウエア投資について、開発を進めてきましたが、当連結会計年度において導入範囲の見直しを行った結果、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2025/05/28 9:47
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産