無形固定資産
連結
- 2025年2月28日
- 7855万
- 2026年2月28日 +569.65%
- 5億2604万
個別
- 2025年2月28日
- 7161万
- 2026年2月28日 +56.02%
- 1億1173万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び報告セグメントに帰属しない本社建物設備等であります。2026/05/25 9:31
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウエアの購入等によるものであります。
(4)減損損失の調整額552,905千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減損損失が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△785,149千円は、セグメント間取引消去4,123千円及び全社費用△789,273千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び報告セグメントに帰属しない本社建物設備等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウエアの購入等によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/25 9:31 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 38~50年2026/05/25 9:31 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の財政状態は、総資産が3,613百万円(前連結会計年度末比8.9%増)、負債が758百万円(同38.3%増)、純資産が2,855百万円(同3.1%増)となりました。また、自己資本比率は79.0%となりました。資産の部では、流動資産が2,285百万円(同8.9%減)となりました。これは、現金及び預金が1,712百万円(同13.4%減)、売掛金及び契約資産が489百万円(同15.9%増)等となったためです。2026/05/25 9:31
固定資産は1,328百万円(同64.3%増)となりました。これは、有形固定資産が541百万円(同2.0%減)、無形固定資産がのれんの計上等により、526百万円(同569.6%増)、投資その他の資産が260百万円(同47.3%増)となったためです。
負債は758百万円(同38.3%増)となりました。これは、未払金が362百万円(同12.1%増)、賞与引当金が105百万円(同20.3%増)等となったためです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2026/05/25 9:31