トランスジェニックグループ(2342)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年3月31日
- 280万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 4108万
- 2018年3月31日 -21.36%
- 3230万
- 2019年3月31日 +610.21%
- 2億2943万
個別
- 2017年3月31日
- 4027万
- 2018年3月31日 -72.25%
- 1117万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 1億4751万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/17 12:56
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 367,261千円 367,261千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金負債 繰延税金負債合計 △9,881 △55,197 繰延税金資産の純額または繰延税金負債の純額(△) △9,881 △48,648 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/17 12:56
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が103,375千円減少しております。この増減の主な内容は、将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が119,388千円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 減損損失 187,590千円 156,433千円 繰延税金負債合計 △13,955 △59,248 繰延税金資産の純額 18,576 150,150 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は6,708,698千円となり、前連結会計年度末に比べ9,802千円増加いたしました。これは主に、商品及び製品が225,184千円、原材料及び貯蔵品が57,224千円、前渡金が182,209千円それぞれ増加した一方、現金及び預金が420,430千円減少したことによるものであります。2026/06/17 12:56
固定資産は3,026,660千円となり、前連結会計年度末に比べ139,157千円増加いたしました。これは主に、繰延税金資産等の投資その他の資産が250,517千円増加した一方、固定資産の償却等により有形固定資産の建物及び構築物が55,347千円、のれんの償却等により無形固定資産が47,950千円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債)