トランスジェニックグループ(2342)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -5億3495万
- 2009年3月31日 -18.17%
- -6億3215万
- 2010年3月31日
- -3億867万
- 2011年3月31日
- -1億8336万
- 2012年3月31日 -9.37%
- -2億55万
- 2013年3月31日
- -1847万
- 2014年3月31日 -666.08%
- -1億4150万
- 2015年3月31日
- 1億124万
- 2016年3月31日 +111.74%
- 2億1436万
- 2017年3月31日 +8.6%
- 2億3281万
- 2018年3月31日 -5.91%
- 2億1905万
- 2019年3月31日 -32.58%
- 1億4769万
- 2020年3月31日
- -2098万
- 2021年3月31日
- 12億2236万
- 2022年3月31日 +46.37%
- 17億8920万
- 2023年3月31日
- -14億3003万
- 2024年3月31日
- -3億9245万
- 2025年3月31日
- 9409万
- 2026年3月31日 -72.46%
- 2591万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/17 12:56
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは25,910千円の収入となりました。これは、税金等調整前当期純損失207,439千円に必要な調整項目を加減して算定しております。その主な加算要因は、売上債権の減少額50,951千円、前受金の増加額384,979千円、未払費用の増加額207,811千円、非資金費用である減価償却費の計上額108,475千円であります。一方、主な減算要因は、棚卸資産の増加額250,653千円、前渡金の増加額182,209千円のほか、特別利益の投資有価証券売却益137,520千円であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/17 12:56
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産売却損益(△は益)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産売却損益(△は益)」に表示していた△1,055千円は、「その他」△13,843千円に含めて組み替えております。