売上高
連結
- 2014年3月31日
- 16億1757万
- 2015年3月31日 +21.08%
- 19億5855万
個別
- 2014年3月31日
- 5億9785万
- 2015年3月31日 -7.65%
- 5億5213万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/24 12:49
② 訴訟(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 278,624 717,376 1,159,668 1,958,554 税金等調整前四半期純損失金額(△)又は税金等調整前当期純利益金額(千円) △103,895 △132,516 △129,715 9,396 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ジェノミクス事業」は、TG Resource Bank®等の遺伝子情報の使用権許諾や遺伝子破壊マウス作製受託を行っております。「CRO事業」は、薬効薬理試験、安全性薬理試験、薬物動態試験などの非臨床・臨床試験受託を行っております。「先端医療事業」は、抗体作製受託、GANP®マウスのライセンスアウト、診断薬に向けた腫瘍マーカーの開発、ライフサイエンス研究支援のための研究用試薬の仕入・販売、遺伝子解析受託を行っております。「病理診断事業」は、病理組織検査、細胞診検査などを行っております。2015/06/24 12:49
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
また、セグメント利益又は損失の算定にあたり、従来、連結子会社の管理部門等のうち、報告セグメントに帰属しない費用について「調整額」に含めておりましたが、当連結会計年度より、当該費用を報告セグメントに配賦しております。この変更は、営業費用の配賦方法を当社の経営管理手法により即したものとし、セグメント利益又は損失の実態をより明瞭に表示するために行ったものであります。この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べて、当連結会計年度のセグメント利益は「先端医療事業」で30,131千円、「病理診断事業」で40,175千円減少し、「調整額」は70,306千円減少しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の算定方法に基づき作成したものを開示しております。2015/06/24 12:49 - #4 業績等の概要
- ① ジェノミクス事業2015/06/24 12:49
遺伝子改変マウス作製受託サービスが堅調に推移し、売上高は296,738千円(前期比105.9%)と増収となりましたが、受注強化のための営業費用の増加により営業利益は60,472千円(前期63,594千円)にとどまりました。
② CRO事業 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2015/06/24 12:49
① 売上高
ジェノミクス事業において、遺伝子改変マウス作成受託サービスが堅調に推移する一方、先端医療事業の当社及び株式会社プライミューンにおける抗体・試薬販売が不調であったものの、前連結会計年度にM&A戦略により子会社化した株式会社新薬リサーチセンター(CRO事業)及び株式会社ジェネティックラボ(先端医療事業及び病理診断事業)の運営が軌道に乗り、売上高は前期比21.1%の大幅増収となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/24 12:49
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 46,665千円 98,056千円 売上原価 3,733 8,729