構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 846万
- 2020年3月31日 -10.14%
- 760万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 15~38年2020/06/18 14:16
構築物 15~20年
(2)無形固定資産 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/18 14:16
上記のほか、為替予約の担保として定期預金30,000千円を差入れております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 489,458千円 468,989千円 土地 585,778 585,778
担保付債務は、次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/18 14:16
(1)資産のグルーピング方法場所 用途 種類 減損損失(千円) 計 24,132 福岡県福岡市 共用資産 建物及び構築物工具、器具及び備品 2,368295 計 2,664 東京都千代田区 共用資産 建物及び構築物工具、器具及び備品 2,498481 計 2,980
当社グループは減損会計の適用にあたって、事業単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産をグルーピングしております。また、本社等、特定の事業セグメントとの関連が明確でない資産については共用資産としております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/18 14:16
建物及び構築物 15~38年
機械装置及び運搬具 3~17年