- 2342
- 2026/09/18
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 28.42倍
- 2010年以降
- 赤字-1391.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.45-6.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.08%
- ROA 予
- 1.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)定期建物賃貸借契約における契約期間内の地代家賃を記載しております。2022/06/24 14:35
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/24 14:35
建物(附属設備を除く)、神戸研究所動物飼育施設及び一部の連結子会社の資産については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/24 14:35
前連結会計年度末における未払金は、当連結会計年度において全額返済したため、上記の担保は全て解除されております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 446,100千円 -千円 土地 585,778 -
担保付債務は、次のとおりであります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは減損判定の実施にあたり、営業損益及び使用状況の変化等に基づいて減損の兆候の有無の判定を行っております。営業損益に関しては、継続してマイナスとなっているか、あるいは、継続してマイナスとなる見込みかについて、また、経営環境の著しい悪化がないかどうかについて検討を行っております。2022/06/24 14:35
減損の兆候が識別された資産グループについては、翌連結会計年度以降の事業予算及び土地・建物の売却価値に基づいて将来キャッシュ・フローを見積り、資産グループごとの資産の帳簿価額との比較を行っております。将来キャッシュ・フローの見積りに際しては、経営環境の状況を踏まえ、不確実性を十分に織り込んで算定しております。
減損を認識した資産グループについては、正味売却価額と使用価値のいずれか高い方を回収可能価額とし、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2022/06/24 14:35
建物(附属設備を除く)及び神戸研究所動物飼育施設については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。